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令和7年度 安全・安心な東京の実現に向けた製品開発支援事業
この回の公募は終了しています
内容は記録として残しています。同じ制度が翌年度・次回に再度公募されることがあります。
この制度の公募履歴
当サイトの収録データでは、この制度はこれまでに3回の公募が確認できます。
いま申請できる、近い内容の制度
都内の中小企業者等に対して、「安全・安心」をテーマとする製品や技術 の開発・改良及び普及促進に係る経費の一部を助成することにより、安全・安心な東京を実現するとともに、東京の産業の活性化を図ることを目的としています。
この制度は、地域や回を変えて全3件公募されています。安全・安心な東京の実現に向けた製品開発支援事業の一覧を見る
こんなときに使えます
- 機械・装置や店舗設備を新しくしたいとき
- 新しい取引先を開拓したい、海外に出たいとき
公募要領(原文)
※ ご申請の際は、必ず募集要項をご確認ください ※
■事業ホームページ
https://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/jigyo/anzen-anshin/
■助成事業の目的
都内の中小企業者等に対して、「安全・安心」をテーマとする製品や技術 の開発・改良及び普及促進に係る経費の一部を助成することにより、安全・安心な東京を実現するとともに、東京の産業の活性化を図ることを目的としています。
■助成対象者
令和7年7月1日において、東京都内に登記簿上の本店又は支店を有し、実質的に1年以上事業活動を行っている中小企業者(会社及び個人事業者)等
■助成対象事業
安全・安心をテーマとする製品・技術の開発、改良及び普及促進
※ 「安全・安心」に関するテーマ : 防災・減災、事業リスク対策、セキュリティ、感染症対策、子供の安全対策
■助成内容
2つのフェーズで実用化から普及促進までを一貫支援します。
(1)開発・改良フェーズ
・事業範囲 : 技術・製品等の開発・改良から実用化までの段階
・対象期間 : 令和7年11月1日から最長令和9年7月31日(1年9か月以内)
・対象経費 :
開発・改良・実用化に要する経費
①原材料・副資材費 ②機械装置・工具器具費 ③委託費 ④産業財産権出願・導入費 ⑤直接人件費
・限度額 : 1,500万円
・助成率 : 助成対象経費の2/3以内
(2)普及促進フェーズ
・事業範囲 : 実用化後、技術・製品を市場に投入し販売活動を行う段階
・対象期間 : 開発・改良フェーズの完了検査日の翌日から起算して1年以内、又は令和10年7月31日のうち、いずれか早く到来する日
・対象経費 :
展示会出展費・広告費
先導的ユーザーへの導入費
①原材料・副資材費 ②機械装置・工具器具費 ③委託費 ④直接人件費
・限度額 : 350万円
・助成率 : 助成対象経費の1/2以内
■申請受付期間
令和7年6月3日(火) ~ 7月2日(水)17時00分
※ 受付期間を過ぎた場合は、申請を受け付けることができません。
■問合せ先
公益財団法人東京都中小企業振興公社
企画管理部 助成課 安全安心事業担当
〒101-0022 東京都千代区神田練塀町3-3 大東ビル4階
TEL:03-3251-7894
e-mail:anzen-anshin-josei@tokyo-kosha.or.jp
制度の詳細
| 対象地域(詳細) | 東京都 |
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| 従業員数の要件 | 従業員数の制約なし |
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| 利用目的 | 新たな事業を行いたい / 研究開発・実証事業を行いたい / 安全・防災対策支援がほしい |
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| 公募開始 | 2025年06月03日 |
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| 公募締切 | 2025年07月02日 |
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| 事業終了期限 | 2028年07月31日 |
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対象外になる場合
- 対象地域は「東京都」です。区域外に事業所がある場合はご確認ください
- この回の公募はすでに終了しています
上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。
公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)この規模の制度で必ず確認すること
補助金は原則あと払いです
上限1,850万円の制度ですが、採択されても先に自分で全額を支払う必要があります。入金は実績報告のあと、半年から1年先になることも珍しくありません。申請前に、支払いから入金までの資金繰りを確認してください。
入金までのつなぎ
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条件は会社ごとに大きく違います。1社で決めず、2〜3社の見積りを比べてください。
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