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令和7年度国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業費補助金
この回の公募は終了しています
内容は記録として残しています。同じ制度が翌年度・次回に再度公募されることがあります。
この制度の公募履歴
当サイトの収録データでは、この制度はこれまでに9回の公募が確認できます。
過去の公募間隔は平均およそ151日でした。この間隔が続くとすれば、次回はおおよそ2027年02月ごろと見込まれます。あくまで収録データからの推計で、確定情報ではありません。
本事業は、民間事業者等(民間事業者が民間業界団体等の場合は、当該業界団体等に関連する企業を含む。)(以下「補助事業者」という。)が、次に掲げる事業
この制度は、地域や回を変えて全9件公募されています。国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業費補助金の一覧を見る
公募要領(原文)
■目的・概要
本事業は、民間事業者等(民間事業者が民間業界団体等の場合は、当該業界団体等に関連する企業を含む。)(以下「補助事業者」という。)が、次に掲げる事業(以下「補助事業」という。)に要する経費の一部を補助することにより、補助事業者における標準化戦略活動やそれらを通じた市場創出等の促進を目的とする。
(1)標準開発フィージビリティ・スタディ(FS)調査補助事業
補助事業者が、自身が関係する製品やサービス等に関して具体的なISO又はIEC等のデジュール規格開発に着手できる前の段階にあって、その規格開発への着手に向けて、関係する国内外の市場調査等の標準化活動に必要な事業
(2)ルール形成を用いた社会課題解決型市場形成促進補助事業
補助事業者が、社会課題の解決と事業の持続可能性を両立させる国際的なルールの形成に向けて実施されるフォーラム標準(ISO又はIEC等の公的な標準化プロセスを経ず、特定の利害関係者から構成された組織において、それらの利害関係者によるコンセンサスに基づき制定される基準をいう。)の構築活動に必要な事業
■応募資格
本事業の応募資格(補助対象事業者)は、次の要件を本事業の公募開始日において満たしている民間団体等とします。
※コンソーシアム形式による申請の場合は、幹事者を決めていただくとともに、幹事者が事業提案書を提出してください。(ただし、幹事者が業務の全てを他の者に再委託することはできません。)
①日本国内に拠点を有していること。
②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。
③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。
④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。
⑤本事業において知り得た情報の秘密保持を徹底できること。
⑥経済産業省におけるEBPM※に関する取組に協力すること。
※EBPM(Evidence-Based Policy Making:証拠に基づく政策立案)とは、
政策の企画をその場限りのエピソードに頼るのではなく、政策目的を明確化したうえで合理的根拠(エビデンス)に基づくものとすること。
限られた予算・資源のもと、各種の統計を正確に分析して効果的な政策を選択していくEBPMの推進は、2017 年以降毎年、政府の経済財政運営と
改革の基本方針(骨太の方針)にも掲げられており、今後もますます重要性が増していくことが予想される。
■問合せ先
株式会社矢野経済研究所
標準化推進事業事務局
info_standard_support@yano.co.jp
■参照URL
http://www.yano.co.jp/standard_support/
制度の詳細
| 実施機関 | 令和7年度国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業費補助金 |
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| 対象地域(詳細) | 地域での制限はありません |
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| 従業員数の要件 | 従業員数の制約なし |
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| 利用目的 | 新たな事業を行いたい / 販路拡大・海外展開をしたい / イベント・事業運営支援がほしい / 研究開発・実証事業を行いたい |
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| 公募開始 | 2025年04月17日 |
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| 公募締切 | 2025年05月15日 |
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| 事業終了期限 | 2026年03月02日 |
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対象外になる場合
上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。
公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)この規模の制度で必ず確認すること
補助金は原則あと払いです
上限3,000万円の制度ですが、採択されても先に自分で全額を支払う必要があります。入金は実績報告のあと、半年から1年先になることも珍しくありません。申請前に、支払いから入金までの資金繰りを確認してください。
入金までのつなぎ
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