ホーム › 全国 › 水力発電導入加速化事業費_執行団体公募…
水力発電導入加速化事業費_執行団体公募(令和7年度)
この回の公募は終了しています
内容は記録として残しています。同じ制度が翌年度・次回に再度公募されることがあります。
この制度の公募履歴
当サイトの収録データでは、この制度はこれまでに3回の公募が確認できます。
いま申請できる、近い内容の制度
この補助金は、間接補助事業者が行う、次の(1)及び(2)に定める事業に要する経費の全部又は一部を助成する事業に要する経費を補助し、水力発電の導入を加速化し、内外の経済的社会的環境に応じた安定的かつ適切なエネルギー需給構造の構築を図ることを目的とします。
この制度は、地域や回を変えて全3件公募されています。水力発電導入加速化事業費 執行団体公募の一覧を見る
こんなときに使えます
- システムやソフトを導入して業務を効率化したいとき
- 機械・装置や店舗設備を新しくしたいとき
- 電気代を下げたい、省エネ設備に替えたいとき
- 地域の集客や観光の取り組みを始めたいとき
公募要領(原文)
■目的・概要
この補助金は、間接補助事業者が行う、次の(1)及び(2)に定める事業に要する経費の全部又は一部を助成する事業に要する経費を補助し、水力発電の導入を加速化し、内外の経済的社会的環境に応じた安定的かつ適切なエネルギー需給構造の構築を図ることを目的とします。
要件等は、募集要領をご参照ください。本公募は、民間企業等(間接補助事業者)への補助金(間接補助金)の交付事務を行う補助事業者(執行団体)を公募するものです。
(1)水力発電の事業初期段階における支援事業(初期調査等支援事業)のうち、
・水力発電の事業性評価に必要な調査及び設計等を行う事業
・水力発電の地域における共生促進等を図る事業
(2)水力発電の既存設備の増出力又は増電力量の可能性調査及び更新等事業(既存設備有効活用支援事業)のうち、
・水力発電の既存設備の増出力又は増電力量の可能性を調査する事業
・水力発電の既存設備の増出力又は増電力量を図る事業
(3)電子申請への対応
上記(1)及び(2)の事業実施にあたり、補助金申請システム「Jグランツ」を使用し、電磁的に記録による申請を受け付けるとともに、当該申請システムを通じて行われた申請に対しては原則として、当該申請システムで通知等の業務を行うものとします。
■応募資格
応募資格:次の要件を満たす民間団体等とします。
※コンソーシアム形式による申請の場合は、幹事者を決めていただくとともに、幹事者が事業提案書を提出してください。
(ただし、幹事者が業務の全てを他の者に再委託することはできません。)
①日本に拠点を有していること。
②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。
③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。
④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。
⑤採択者の決定後速やかに採択結果((ア)採択事業者名、(イ)採択金額、
(ウ)第三者委員会審査委員の属性、(エ)第三者委員会による審査結果の概要、(オ)全公募参加者の名称及び採点結果
(原則、不採択となった公募参加者名とその採点結果の対応関係は分からない形で公表。ただし二者応募の際は大規模事業の透明性確保の重要性に鑑み、対応関係が推測されようとも公表。))を経済産業省ホームページで公表することに同意すること。
■問合せ先
〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1
経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部 新エネルギー課
担当:森川(裕)、矢久保
E-mail:bzl-hydropower-shineneka@meti.go.jp
制度の詳細
| 対象地域(詳細) | 全国 |
|---|
| 従業員数の要件 | 従業員数の制約なし |
|---|
| 利用目的 | 新たな事業を行いたい / 設備整備・IT導入をしたい |
|---|
| 公募開始 | 2025年02月03日 |
|---|
| 公募締切 | 2025年02月25日 |
|---|
| 事業終了期限 | 2026年03月31日 |
|---|
対象外になる場合
上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。
公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)この規模の制度で必ず確認すること
補助金は原則あと払いです
上限12.4億円の制度ですが、採択されても先に自分で全額を支払う必要があります。入金は実績報告のあと、半年から1年先になることも珍しくありません。申請前に、支払いから入金までの資金繰りを確認してください。
入金までのつなぎ
補助金の入金までの資金を、先に確保しておく無料
補助金は原則あと払いです。交付決定が出てから資金を探すと間に合わないことがあります。買取(ファクタリング)と融資では、手数料の考え方も、負債が増えるかどうかも違います。
条件は会社ごとに大きく違います。1社で決めず、2〜3社の見積りを比べてください。
QuQuMo online
ファクタリング(売掛金の買取)。WEB完結・最速2時間で入金。見積もりは無料。
エスコム
ファクタリング(売掛金の買取)。法人専門、最短即日で査定。
うりかけ堂
ファクタリング(売掛金の買取)。来店不要のクラウド契約。問い合わせだけでもOK。
PR / 広告
関連する補助金
「水力発電導入加速化事業費 執行団体公募」の次回公募をメールで受け取る
同じ制度が次に公募されたとき、いちばん早くお知らせします。補助金は締切間際に気づいても、見積書やgBizIDの準備が間に合わないことが多いので、公募開始の時点で知っておくのが確実です。無料・いつでも解除できます。
いただいたメールアドレスは、補助金情報の配信以外には使用しません。