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令和6年度産油国等連携強化促進事業費補助金(中央アジア・コーカサス地域等産油・産ガス国投資等促進事業)
この回の公募は終了しています
内容は記録として残しています。同じ制度が翌年度・次回に再度公募されることがあります。
この制度の公募履歴
当サイトの収録データでは、この制度はこれまでに5回の公募が確認できます。
過去の公募間隔は平均およそ363日でした。この間隔が続くとすれば、次回はおおよそ2027年02月ごろと見込まれます。あくまで収録データからの推計で、確定情報ではありません。
いま申請できる、近い内容の制度
エネルギー自給率が低い我が国にとって、石油や天然ガスを含む天然資源の安定供給は極めて重要な課題です。また将来にわたる安定的な資源確保のため、豊富な石油・ガスの埋蔵量を有する中央アジア・コーカサス諸国(以下「中央アジア・コーカサス地域等産油・産ガス国」)との関係強化により、エネルギ…
この制度は、地域や回を変えて全5件公募されています。産油国等連携強化促進事業費補助金の一覧を見る
こんなときに使えます
公募要領(原文)
■目的・概要
エネルギー自給率が低い我が国にとって、石油や天然ガスを含む天然資源の安定供給は極めて重要な課題です。また将来にわたる安定的な資源確保のため、豊富な石油・ガスの埋蔵量を有する中央アジア・コーカサス諸国(以下「中央アジア・コーカサス地域等産油・産ガス国」)との関係強化により、エネルギー供給源の多角化を図っていく必要があります。
本事業では、中央アジアやコーカサス地域におけるエネルギー情勢に関する情報収集・提供を実施することで、我が国のエネルギー安全保障に寄与します。また、中央アジア・コーカサス地域等産油・産ガス国における投資環境等に関する調査及び同地域との企業間交流を図るためのミッション派遣やセミナー開催等の事業を実施し、同地域への投資促進等を通じた経済関係強化を図り、エネルギー資源の安定供給に資することを目的とします。
■応募資格
次の要件を満たす企業・団体等とします。
※コンソーシアム形式による申請の場合は、幹事者を決めていただくとともに、幹事者が事業提案書を提出してください。(ただし、幹事者が業務の全てを他の者に再委託することはできません。)
①日本に拠点を有していること。
②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。
③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。
④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。
⑤中央アジア・コーカサス地域等産油・産ガス国における調査、研究等を実施した経験を有し、現地政府関係機関等と密接な協力関係を有していること。併せて、中央アジア・コーカサス地域等産油・産ガス国に進出意欲のある日本企業等の情報を有し、かつそのニーズを把握しうるなど、十分な情報収集能力を有していること。
■説明会について
以下日時に「Microsoft Teams」を用いて行うので、下記お問合せ先に連絡先(所属組織及び所属部署名、担当者名、電話番号、E-mailアドレス)を令和6年3月4日(月)17時までにご登録ください。(事前にテスト連絡をする場合がある。)「Microsoft Teams」が利用できない場合は、概要を共有するので、その旨とともに連絡先をご登録ください。
令和6年3月5日(火)16時~
■お問合せ先
〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1
経済産業省 通商政策局 ロシア・中央アジア・コーカサス室
担当:佐藤、竹田、西
E-mail:bzl-japan-russia_yosan@meti.go.jp
制度の詳細
| 対象地域(詳細) | 全国 |
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| 従業員数の要件 | 従業員数の制約なし |
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| 利用目的 | 新たな事業を行いたい |
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| 公募開始 | 2024年03月01日 |
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| 公募締切 | 2024年03月21日 |
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| 事業終了期限 | 2025年03月31日 |
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対象外になる場合
上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。
公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)この規模の制度で必ず確認すること
補助金は原則あと払いです
上限4,000万円の制度ですが、採択されても先に自分で全額を支払う必要があります。入金は実績報告のあと、半年から1年先になることも珍しくありません。申請前に、支払いから入金までの資金繰りを確認してください。
入金までのつなぎ
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