ホーム › 全国 › 令和5年度 水力発電導入加速化事業費…
令和5年度 水力発電導入加速化事業費(既存設備有効活用支援事業)公募
この回の公募は終了しています
内容は記録として残しています。同じ制度が翌年度・次回に再度公募されることがあります。
この制度の公募履歴
当サイトの収録データでは、この制度はこれまでに3回の公募が確認できます。
いま申請できる、近い内容の制度
令和5年度 水力発電導入加速化事業費(水力発電の既存設備の増出力又は増電力量の可能性調査及び更新等事業(既存設備有効活用支援事業))(以下「水力発電導入加速化事業費(既存設備有効活用支援事業)」という。) 詳細は公募要領をご参照ください。
この制度は、地域や回を変えて全3件公募されています。水力発電導入加速化事業費(既存設備有効活用支援事業)公募の一覧を見る
こんなときに使えます
- システムやソフトを導入して業務を効率化したいとき
- 機械・装置や店舗設備を新しくしたいとき
- 電気代を下げたい、省エネ設備に替えたいとき
公募要領(原文)
■目的・概要・応募資格
令和5年度 水力発電導入加速化事業費(水力発電の既存設備の増出力又は増電力量の可能性調査及び更新等事業(既存設備有効活用支援事業))(以下「水力発電導入加速化事業費(既存設備有効活用支援事業)」という。)
調査事業、工事等事業
詳細は公募要領をご参照ください。
■公募期間
令和5年4月25日(火)~令和5年10月20日(金)
・継続分締切:令和5年 5月 1 日(月)17:00(財団必着)
・一次締切 :令和5年 5月30 日(火)17:00(財団必着)
・二次締切 :令和5年 7月 21日(金)17:00(財団必着)
・最終締切 :令和5年 10月 20日(金)17:00(財団必着)
注:各締切時点で、予算額以上の申請があった場合は、
公募期間中であっても公募を中止することがありますので
ご注意下さい。
また、公募期間終了後に予算額に達しない場合には追加
公募を行うことがあります。
■公募説明会のご案内
以下の日程で公募説明会を開催します。
いずれもオンライン会議方式です。
会議用アプリケーションソフト、開催時間帯が
第1回・第3回と、第2回・第4回とでは異なりますので
ご注意下さい。
第1回:令和5年5月10日(水)10:30~12:00 【Google Meet】
第2回:令和5年5月10日(水)13:30~15:30 【Microsoft Teams】
第3回:令和5年5月17日(水)10:30~12:00 【Google Meet】
第4回:令和5年5月17日(水)13:30~15:30 【Microsoft Teams】
お申込みは、以下の新エネルギー財団 既設活用補助金のホームページ
からお願いします。
令和5年4月28日(金)に申請画面を公開しました。
https://suiryokuhojo.nef.or.jp/kisetsukatsuyou/
■申請書類提出に関する注意点
・申請様式書類及びその他必要書類をPDFで提出して下さい。
・Jグランツのシステム仕様上、申請画面から送信できるファイル容量に
制限(16MBまで)があることから、Jグランツでは
様式第1及び様式第2本文までを申請して下さい。
・複数のPDFをひとつのZIPにまとめてJグランツの申請画面に
登録して下さい。
・様式第2別紙1以降は、別途電子メール又は電子媒体(CD-R等)に
より提出して下さい。
■問合せ先
〒170-0013 東京都豊島区東池袋三丁目13番2号 イムーブル・コジマ2階
一般財団法人 新エネルギー財団 水力地熱本部 水力業務部 既設活用補助事業担当者
メールアドレス:kisetsukatsuyou@nef.or.jp
TEL:03-6810-0373
※本事業に対するお問合せは、土日祝日を除く9:00~12:00、13:00~17:00の間に、極力、メールでお願いします。
※ビル名称は「イムーブル・コジマビル」から令和5年7月1日付で「MUPRE東池袋」に変更される予定です。
■参照URL
公募説明会ほか、詳細は以下URLの「NEF 水力関連補助事業ホームページ」をご参照ください。
https://suiryokuhojo.nef.or.jp/
■交付規程、公募要領
画面の表示上は「交付要綱」となっ
公募要領のつづきを読む
ていますが、この補助金は当財団が執行団体のため、交付規程をセットしています。公募要領とあわせてご参照下さい。
■キーワード
SDGs SDGs 気候変動 地球温暖化
2030年温室効果ガス削減目標46%
再生可能エネルギー 再エネ 環境
自然エネルギー クリーンエネルギー
CO2 二酸化炭素 純国産エネルギー
リニューアブル サスティナブル サステナブル
サステナビリティ ESG ESG ESG投資
環境投資 エネルギー
脱炭素 カーボンニュートラル CN
非化石エネルギー 地産地消 水力 水力発電
リパワリング ダム ダム負担金 揚水発電
高経年 増出力 増電力量 出力増強 出力増加
有効活用 効率化
制度の詳細
| 対象地域(詳細) | 全国 |
|---|
| 従業員数の要件 | 従業員数の制約なし |
|---|
| 利用目的 | 新たな事業を行いたい / 研究開発・実証事業を行いたい / 災害(自然災害、感染症等)支援がほしい / 設備整備・IT導入をしたい / エコ・SDGs活動支援がほしい |
|---|
| 公募開始 | 2023年04月25日 |
|---|
| 公募締切 | 2023年10月20日 |
|---|
| 事業終了期限 | 2024年03月01日 |
|---|
対象外になる場合
上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。
公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)この規模の制度で必ず確認すること
補助金は原則あと払いです
上限7.4億円の制度ですが、採択されても先に自分で全額を支払う必要があります。入金は実績報告のあと、半年から1年先になることも珍しくありません。申請前に、支払いから入金までの資金繰りを確認してください。
入金までのつなぎ
補助金の入金までの資金を、先に確保しておく無料
補助金は原則あと払いです。交付決定が出てから資金を探すと間に合わないことがあります。買取(ファクタリング)と融資では、手数料の考え方も、負債が増えるかどうかも違います。
条件は会社ごとに大きく違います。1社で決めず、2〜3社の見積りを比べてください。
QuQuMo online
ファクタリング(売掛金の買取)。WEB完結・最速2時間で入金。見積もりは無料。
エスコム
ファクタリング(売掛金の買取)。法人専門、最短即日で査定。
うりかけ堂
ファクタリング(売掛金の買取)。来店不要のクラウド契約。問い合わせだけでもOK。
PR / 広告
関連する補助金
「水力発電導入加速化事業費(既存設備有効活用支援事業)」の次回公募をメールで受け取る
同じ制度が次に公募されたとき、いちばん早くお知らせします。補助金は締切間際に気づいても、見積書やgBizIDの準備が間に合わないことが多いので、公募開始の時点で知っておくのが確実です。無料・いつでも解除できます。
いただいたメールアドレスは、補助金情報の配信以外には使用しません。