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令和8年度技術・人材協力を通じた新興国との共創推進事業(研修・専門家派遣・寄附講座開設事業)費補助金
この回の公募は終了しています
内容は記録として残しています。同じ制度が翌年度・次回に再度公募されることがあります。
いま申請できる、近い内容の制度
日本企業が海外進出先での事業活動を担う現地人材育成・獲得のために実施する日本での受入研修、現地への専門家派遣及び寄附講座の開設等への補助を行います。 次の要件を満たす企業・団体等とします。
こんなときに使えます
- 人を雇いたい、社員の待遇や研修を整えたいとき
- 新しい取引先を開拓したい、海外に出たいとき
公募要領(原文)
■目的・概要
日本企業が海外進出先での事業活動を担う現地人材育成・獲得のために実施する日本での受入研修、現地への専門家派遣及び寄附講座の開設等への補助を行います。
■応募資格
次の要件を満たす企業・団体等とします。
※コンソーシアム形式による申請も認めますが、その場合は幹事を決めていただくとともに、幹事が事業提案書を提出して下さい(ただし、幹事が業務の全てを他の企業・団体等に再委託することはできません)。
①日本に拠点を有していること。
②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。
③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。
④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。
■問合せ先
応募にあたってのご不明点等は、電子メールにてお問い合わせ下さい。
それ以外の方法によるお問い合わせには回答いたしません。
お問い合わせの際は、件名(題名)を必ず「■質問■令和8年度技術・人材協力を通じた新興国との共創推進事業(研修・専門家派遣・寄附講座開設事業) 質問事項」としてください。他の件名(題名)ではお問い合わせに回答できない場合があります。
<問い合わせ先>
〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1
経済産業省 通商政策局技術・人材協力室
担当:髙橋
E-mail:bzl-tctp@meti.go.jp
制度の詳細
| 対象地域(詳細) | 全国 |
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| 従業員数の要件 | 従業員数の制約なし |
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| 利用目的 | 販路拡大・海外展開をしたい / 人材育成を行いたい |
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| 公募開始 | 2026年01月21日 |
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| 公募締切 | 2026年02月18日 |
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| 事業終了期限 | 2027年03月31日 |
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対象外になる場合
上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。
公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)この規模の制度で必ず確認すること
補助金は原則あと払いです
上限11.6億円の制度ですが、採択されても先に自分で全額を支払う必要があります。入金は実績報告のあと、半年から1年先になることも珍しくありません。申請前に、支払いから入金までの資金繰りを確認してください。
入金までのつなぎ
補助金の入金までの資金を、先に確保しておく無料
補助金は原則あと払いです。交付決定が出てから資金を探すと間に合わないことがあります。買取(ファクタリング)と融資では、手数料の考え方も、負債が増えるかどうかも違います。
条件は会社ごとに大きく違います。1社で決めず、2〜3社の見積りを比べてください。
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関連する補助金
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