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令和5年度災害時に備えた社会的重要インフラへの自衛的な燃料備蓄の推進事業費補助金(石油製品利用促進対策事業のうち石油ガス災害バルク等の導入に係るもの)(執行団体公募)
この回の公募は終了しています
内容は記録として残しています。同じ制度が翌年度・次回に再度公募されることがあります。
この制度の公募履歴
当サイトの収録データでは、この制度はこれまでに12回の公募が確認できます。
過去の公募間隔は平均およそ176日でした。この間隔が続くとすれば、次回はおおよそ2027年02月ごろと見込まれます。あくまで収録データからの推計で、確定情報ではありません。
いま申請できる、近い内容の制度
大規模災害時等に系統電力や都市ガスの供給が途絶した際に、社会的重要インフラの機能を維持するため、自家発電設備等の稼働を確保するための燃料を備蓄する石油ガス災害バルク等の設置(以下、「間接補助事業」という。)を行う者
この制度は、地域や回を変えて全12件公募されています。災害時に備えた社会的重要インフラへの自衛的な燃料備蓄の推進事業費補助金の一覧を見る
こんなときに使えます
公募要領(原文)
■目的・概要
大規模災害時等に系統電力や都市ガスの供給が途絶した際に、社会的重要インフラの機能を維持するため、自家発電設備等の稼働を確保するための燃料を備蓄する石油ガス災害バルク等の設置(以下、「間接補助事業」という。)を行う者(以下、「間接補助事業者」という。)を支援するため、間接補助事業者の公募、交付決定、進捗管理、確定、補助金の交付等の業務(以下、「補助事業」という。)を行う民間団体等(以下、「補助事業者」という。)を募集し、もって災害時にも機能を維持することが必要な施設や避難所等における石油製品の安定供給の確保を図ることを目的としています。
※本公募は、補助金の交付事務を行う補助事業者(執行団体)を公募するものであり、石油ガス災害バルク等の設置を行う事業者を公募するものではありませんので、ご注意ください。
■応募資格
①日本に拠点を有していること。
②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。
③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理 能力を有していること。
④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。
⑤採択者の決定後速やかに採択結果((ア)採択事業者名、(イ)採択金額、(ウ)第三者委員会審査委員の属性、(エ)第三者委員会による審査結果の概要、(オ)全公募参加者の名称及び採点結果(公募参加者名と採点結果の対応関係が分からない形で公表する))を経済産業省ホームページで公表することに同意すること。
■問合せ先
〒100-8931 東京都千代田区霞が関1-3-1
経済産業省 資源エネルギー庁 資源・燃料部 石油流通課
担当:林崎
TEL:03-3501-1320
E-mail:bzl-erupigasu@meti.go.jp
■参照URL
https://www.enecho.meti.go.jp/appli/public_offer/2022/1125_03/
制度の詳細
| 対象地域(詳細) | 全国 |
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| 従業員数の要件 | 従業員数の制約なし |
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| 利用目的 | 安全・防災対策支援がほしい |
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| 公募開始 | 2023年02月10日 |
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| 公募締切 | 2023年03月01日 |
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| 事業終了期限 | 2024年03月31日 |
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対象外になる場合
上記は掲載データから機械的に判定したものです。最終的な可否は必ず公募要領でご確認ください。
公式ページで申請要領を確認する(Jグランツ)この規模の制度で必ず確認すること
補助金は原則あと払いです
上限15.8億円の制度ですが、採択されても先に自分で全額を支払う必要があります。入金は実績報告のあと、半年から1年先になることも珍しくありません。申請前に、支払いから入金までの資金繰りを確認してください。
入金までのつなぎ
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